庭先は美観を考慮して一段の場合も。
猪用網一段張。折り返し不要の分
高くなり、見た目スッキリ。
セメント使用で控え柱を省略の例。
網目が細かいと繊細に見えます。
猿用です。猫や小動物には完璧です。
田の正面は機械の邪魔になるので注意が必要。 矩面の肩か、下か、歩き易さと草刈のことを十分考えてラインを決めるべし。
上下とも鹿用網です。
上に4段電線を張る猿用は、近くに木や電柱や家のひさしなどが無い所に設置。
網と電線、同時に触れさせます。
15cmブロックの帯基礎にセメント。
境界を兼用。
小動物用下網を上部にも使用。
これも折り返し無し。
内沿いにサツマイモ。
挑発しているかのよう。でも5年間被害無し。
上は鹿用、下は猪対応網です。
これが肝心。
小さな窪みも、折り返し部で塞ぐことが出来る。
細目網で小動物対応です。
防草シート。案外丈夫。
草の根は土を堅めてくれるので水透性のもので。
山道の里側設置がベター。
管理と高さが安心。
出入りの扉は増えますが・・・。
柱に継ぎ足し、白線で目立たせる。
鹿が跳ぶ、踏み切り易い箇所のチェックが必要。
下部は小動物対応の細目網です。
けやきの苗場。
鹿の攻勢以上に凄いのが、雪の圧力!
早春、溶けると同時に補修行。
上部をつなぎ土間基礎施工。
猪対策もここに究まれり。栗園発。
枝圧を考えて柱は2M毎。
軟土質なので全柱控え付。
柱、網共着色仕様。
部屋からも外からも目立たぬ様にと、旅館外周、電柵使用例。
岩場、鉄筋柱、ツヤ消し黒塗アルミ線!